長澤まさみ、ハタチになるのはイヤと「泣きました」


長澤まさみ山田孝之塚本高史の共演が話題を呼んでいるラブストーリー『そのときは彼によろしく』の初日舞台挨拶が、6月2日(土)に都内で行われた。

翌日3日に20歳の誕生日を迎える長澤の誕生日を祝う場面もあり、華やかなムードに包まれた。(⇒写真

「みなさん、こんにちは〜」と元気よく挨拶をした長澤まさみは「本当に10代最後の作品。癒されて綺麗でたくさんの人に愛を分け与えるような映画になっています」とアピール。1辺40cmの三角形の特注チーズケーキが用意されると、とびっきりの笑顔でロウソクを吹き消した。

また「2、3日前に20歳になりたくなくて、泣いたんです」とハニカミながら心境を明かした長澤だったが、「少しずつですが、大人として成長していけたらいいですね。(20歳になったら)まずはクイクイッと!」とお酒に挑戦したい事も宣言した。
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